(波動情報水とは何か)
まず、はじめに波動情報水とは何かについてお話しすることにします。
じつは、わたしも、初めはよく理解できませんでした。
江本勝氏の本を何冊か読み、水の結晶写真を観て、
水の結晶の変化に「不思議だなぁ」と思った程度でしかありませんでした。
http://www.hado.com/emoto/emoto-top.htm
ところが自分でハーブの実験をして偶然得た「濃度がうすい方が効く」という気づきと、
それからホメオパシー、バッチフラワーレメディなど不思議な医学との出会い、
目に見えない世界への関心などから段階を経て導かれてきました。
そして、たどり着いたのが波動情報水という不思議な水でした。
今でも、人に理路整然と説明できる科学的な知識はありませんし、
科学的な証明もできない状態です。
『スギ・ヒノキ・波動情報水』にしても、
スギ・ヒノキの花粉に過剰反応しなくなる水としか説明できません。
そこで『スギ・ヒノキ・波動情報水』の製造元であり、
バイオアナライザーという波動機器のメーカーでもある
アディック・代表 青山保喜氏にコメントを頂きました。
(青山氏からのコメント)
★波動情報水とはどんな水でしょうか?
「花粉レメディなどの、情報水とは、純粋な水が持っている
電磁気的な記憶能力を利用して、個別にデザインされた
情報を記憶させた水のことです。」
純粋な水は、何でも取り込む性質がとても強いものです。
例えば、きれいな水に、桜の花びらを浮かべておくだけで
香りがほんのり移ったり、場合によっては色が付いてしまう
こともあるようです。これは、桜の情報が入った水ということ
が出来るでしょう。
アディック
http://addic.net/kaisha.htm
(水の不思議)
水は様々な波動の影響を記憶する性質があるようです。
ちょうど磁気テープに音楽や画像を記録させられるように。
ですから、情報水の場合は保存が大事になってきます。
たとえば、電気レンジやテレビなど電磁波が強い機器の隣に置いたり、
スピーカーの前など強い振動を受けるところは、
それらが発する波動が上書きされる可能性大でしょう。
また、ふつう情報水は希釈して使いますが、
希釈する水が、お茶や、ウイスキー、ジュースなどでは、
それらがもつ波動情報が上書きされる危険性があるので使えないのです。
つまり、水はその色が無色透明なだけでなく、
どうにでも色づけされる性質を持っているようです。
(花粉症に情報水がなぜ効いたのか)
『スギ・ヒノキ・黄砂情報水2010』は上にも書きましたように、
スギ・ヒノキと黄砂のもつ波動情報を水に記憶させた水です。
では、スギ・ヒノキなどの情報を記憶した水が、
なぜ、花粉症に効いたのでしょうか。
その理由は、こう考えます。
スギ・ヒノキ花粉症の人は、これらの花粉にアレルギー反応を起こしますが、
スギ・ヒノキの情報水を飲むことで、スギ・ヒノキの波動に徐々に馴らされてきます。
その結果、いままで過剰反応し拒絶していたスギ・ヒノキの花粉に対しても
親和性が増し、同調していく過程でアレルギーが消えていくのだと考えています。
その証拠に、私を含め毎年症状が軽くなっている方が出てきています。
情報水が効く理由は、
少し乱暴な言い方をすれば、「身体がスギ・ヒノキの波動に馴らされ、
本物のスギ・ヒノキの花粉を敵と見なさなくなる」からだと思います。
科学の世界でもフランスのベンベニスト博士の研究を始め、
この辺のところは世界中で研究されているようです。
ただし、現在の科学ではまだ解明され尽くされていないようですが。
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--【今回のポイント】----------
水には情報を記憶する不思議な性質がある。
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●【重症花粉症の私が花粉症対策に執念を燃やした理由】
http://kenkokagaku.typepad.jp/blog/2008/09/post-94ff.html
●【97年~06年、代替医療による花粉症対策の研究と成果】
http://kenkokagaku.typepad.jp/blog/2008/09/post-ac4a.html
●【07年スギ・ヒノキ情報水を使用した経緯と驚くほどの成果】
http://kenkokagaku.typepad.jp/blog/2008/09/post-b17a.html
●花粉症研究〈全編〉「所長の引き出しより」
http://kenkokagaku.typepad.jp/blog/cat3732520/
