今回紹介も前回に引き続き
『スギ・ヒノキ・黄砂情報水2010』です。
10年以上の試行錯誤のすえ『スギ・ヒノキ・黄砂情報水2010』にたどりつきました。
「水」なので安全で副作用もなく使用者の評判も良いので、
当メルマガとブログ・ホームページ限定で販売しています。
前回は、実際使用した方の感想を載せました。
http://kenkokagaku.typepad.jp/blog/cat3643342/
実際使用に際し、使い勝手も重要なファクターだと思いますので、
今回は、使用方法を説明しましょう。
『スギ・ヒノキ・黄砂情報水』は、
特殊な装置を使いスギ・ヒノキ・黄砂の波動情報をナノクラスター水に記憶させた水です。
できれば花粉が飛ぶ数週間前からの使用が理想ですが発症してからでも遅くはありません。
(薄め方と保存法)
500ml入りの『スギ・ヒノキ・黄砂情報水』を「種水」として使います。
以下は「種水」として説明します。
この「種水」とは別に空ペットボトル500mlサイズを1本用意します。
その空ペットボトルに「種水」5ml(キャップ1杯)を入れ残りを軟水で埋めます。
希釈後はよく振ってから飲みます。希釈水500mlは1日で飲みきります。
また「種水」は非常に繊細な性質があり、家電製品などの影響を受けやすいので、
電磁波などの影響から守るために必ずアルミ袋に入れたまま冷暗所で保存します。
希釈に使う水は、水道水や軟水ミネラルウォーターで行う必要があります。
硬水ミネラルウォーターの場合は効果が落ちるという報告がありますし、
水分なら同じという誤解から、お茶、ポカリ、ジュースなどで希釈すると、
硬水以上に効果が落ちるといわれていますので注意が必要です。
(シーズン1本で十分)
1日に必要な「種水」は5ml(キャップ1杯)です。
希釈倍率は約100倍ですので「種水」1本で100日分使える計算になります。
3ヶ月分以上ありますから、通常はシーズン1本で済みます。
(飲み方)
この100倍に薄めた希釈水を1日に500ml飲みます。
もし、量が多くて飲み切れない場合は希釈する水の量を減らして調整します。
「種水」は5mlは変えずに、希釈する水の量を400ml、300mlというふうに調整します。
希釈倍率も変わりますが、参考までに希釈倍率を上げると効果が上がったという報告もあります。
1回に飲む量は100ml以上。
これを起床後、就寝前をはじめ1日数回に分けて飲みます。
他の飲料や食事と合わせると効果が落ちますので希釈水は単独で飲む必要があります。
効果を落とさないために特に始めの2週間はキッチリ飲むようにします。
たいていは、2週間以内に効果が現れだします。
(その他の注意)
アルコール、タバコなどは、刺激が強く花粉症の代表的な悪化因子です。
これらの刺激は、微少エネルギーを利用した情報水ではとても太刀打ちできません。
●『スギ・ヒノキ・黄砂情報水』はどんなひとに役立つか。
□100%安全な花粉症対策法を試したい方に
□「飲水」だけで花粉症を鎮める方法に興味がある方に
□副作用なしの代替医療で花粉症に挑戦したい方に
□お薬は飲みたくない、お薬大キライという方に
□花粉症で敏感体質の方に
☆ 健康水先案内人からの提案 ☆
『スギ・ヒノキ・黄砂情報水2010』
代替医療による100%安全な花粉症対策法。
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今までに紹介した健康グッズ
http://kenkokagaku.typepad.jp/blog/cat3643342/index.html
