『私の花粉症が治った経緯』
今回は私の花粉症が治った経緯についてまとめますので、
花粉症と無縁の方は読み飛ばして下さい。
私は30年以上の間、重度の花粉症でした。
・参照 私の花粉症歴 http://p.tl/Fq1p
(97年 花粉症対策の実験スタート)
97年、アロマセラピー学会という医療関係者の学会ができ、
様々な症状に対してハーブ精油を使った研究が始まりました。
そして、花粉症に対する研究も行われていました。
当時、私も症例検討会などで情報交換をしたり、
主宰していた帝塚山芳香療法研究会を通じて、
臨床家や研究者の方との情報交換を活発に行っていました。
その流れで中学時代に発症した、
自分の重度花粉症に挑戦することに決めました。
はじめはティートゥリー精油を一滴飲み実験開始。
その後、99年には精油を鼻から吸入しすぎて
半年間にわたり味覚嗅覚が消失した「大失敗」も経験しました。
その後、ボリジ油そしてスギ・ヒノキ精油に材料を変え、
2004年は人体実験の協力者も得られ効果が現れるようになりました。
2006年にはスギ・ヒノキの芳香蒸留水に変更し、
さらに効果アップしましたが、この時点で2つの気づきを得ました。
一つは、薄めれば薄めるほど効果が上がるという事実。
もう一つは、毎年1人は悪化する人がいることです。
この2点を解決するために試行錯誤していたときに、
ホメオパシーやフラワーレメディなど不思議な療法と出会い、
その結果たどり着いたのが、波動情報水という不思議な水でした。
(波動情報水との出会い)
2007年から方法を一新、波動情報水を使うことにしました。
そして開けてビックリその結果は、
13人中10人(76.9%)が効果を自覚されました。
それまでの成績から飛躍的にアップ、悪化例も消えたのです。
・参照 97-2007年の実験経過 http://p.tl/ZDOl
その後、毎年、材料や水に記録する症状コードの改良を重ね、
現在に至っています。難点は色無しニオイ無し味無しの、
一見ただの水なのが逆に理解しにくいことです。
(波動情報水について)
『スギ・ヒノキ調和情報水』の共同研究者であり、
メーカーでもあるアディック青山保喜氏へのQ&A
Q波動情報水とはどんな水でしょうか?
A花粉レメディなどの情報水とは、
純粋な水が持っている電磁気的な記憶能力を利用して、
個別にデザインされた情報を記憶させた水のことです。
純粋な水は、何でも取り込む性質がとても強いものです。
例えば、きれいな水に桜の花びらを浮かべておくだけで
香りがほんのり移ったり色が付いてしまうこともあるようです。
これは桜の情報が入った水ということが出来るでしょう。
(なぜ、効果があるのか)
スギやヒノキ花粉症の人は、
これらの花粉にアレルギー反応を起こしますが、
情報水を飲むことで、スギ・ヒノキの波動に徐々に調和してきます。
そして、親和性が増していく過程で、
アレルギーが緩和されるのだと考えます。
結果、私の花粉症は治りましたし、
毎年症状が軽くなっているという報告も聞いています。
花粉が飛ぶ最低1週間以上前から始めるのがコツです。
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☆健康水先案内人が提案する花粉症対策☆
『スギ・ヒノキ調和情報水2012』
毎日水を飲むだけ→ http://p.tl/1TOI
http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P99164595
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